スターを養成するということ

昨日、長崎の専門学校に行ってきました。
就職相談会に参加して、学生に向けて説明をするイベントですが、
2名の学生にお会いすることができました。

その時に改めて思った「スター養成の必養成」
必要性を必養成にもじっていますが・・・

7月中旬に葬儀屋さんのイベントに参加させてもらったときに思ったのです。
プロモーションも採用もスターが必要だと。
販促でスターがいれば、プロモーションの方向性も見えてくる
やり方が統一されてくるので、鼻筋通った販促につながる

採用も、この人と働きたい、こんな人になりたいと、
自分の将来像がしかと見えてくる
そんなスターの大切さを教えてくれたのが、この方

北海道から世界へ、健康体操(エクササイズ)あへあほ体操教室

勝手に紹介しちゃっていますが・・・
この方のステージがパワフルで、全てのプロモーションができていて、
ああ、こんな人がいたらいいな
いやいや、いたらではなく組織として育てていく、作っていく必要があるなと
以前に専門学校で働いていた時も、学生のスターを作って、
その子を中心に学生募集を行ったことがあったのですが、
その手法は、絶対に介護事業でも使えるのではないかと

昨日、学生が集まっていたブースは地元企業とスターがいる会社
スター≒スターっぽい方がいる会社
分かりやすいんんですよね、学生にとってスターの存在は・・・

スター養成の必養成

もう一度トライしてみようかなと思っています